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あの三億円事件の実行犯。

2006年05月13日

平成18年…


さて、不祥みすずはこれまで極力公平な解説をするようにつとめてきた。
だが、このたびの御転婆天使協同組合閉鎖の件ではそれは出来そうにない。少々偏るかもしれぬ。
ある意味、解説の名を借りた詰問糾弾にもとれるやもと承知しつつ進めたい。

経緯は各位にお調べ願うとして、同サイト管理者の05/07(日) 02:24 声明文である。


>http://bbx.on.kidd.jp/?9996/otenba104

>訪問者の皆様へ
>
>御転婆天使の突然の閉鎖で多大なご心配とご迷惑をお掛けして申し訳御座いません。多数の方の書き込みやメールでとても勇気づけられております。
>
>さて、今回の閉鎖に至った理由ですが、「加入した覚えのないグループの構成員だの、幹部だの言われて散々掲示板を荒らされた挙げ句、御転婆天使に協力してくれた企業の社長の個人名まで公開された」ため、このまま、続けていくのは限界だと思ったからです。
>一部には「私がリアルな教師で、倫理上の都合からサイトを閉めた」と思っている方も多いみたいですが、正確には少し違います。(スキャンダルなご期待に添えなくてスイマセン・・。)
>
>正確には・・・
>
>私は、たしかに首都圏の高校で2年ほど講師をしていた経験がありますが、それは過去の話で、現在は「学校を相手にした営業社員」をしております。歴とした民間企業(株式会社の社員)の従業員で、勤務先に「専業義務」はありません。
>しかしながら、福島県や岩手県をはじめ、東北各県には取引でお付き合いさせて頂いている先生方が多く居り、トラブル話が拗れた際にご迷惑をお掛けする結果になるかも・・という心配があったので慎重になって念のため削除しました。
>せっかく営業成績が上がって、初めて「昇級」するという時に、訳の分からないグループに仕立て上げられて実生活を台無しにするのは勿体ないと思いました。
>
>・というのが本当の理由です。
>なので、教師とか、ロリの法律とか、そういうのではないのでご安心下さい。
>
>また、GW中に副管理人2人と相次いで話し合いを持ち、「今後」について相談をしました。
>まだ何とも言えない状態ですが、「御転婆天使の事を番頭グループの一員だと思いこみ、荒らしなどの攻撃を仕掛けてくるような人たちが居る状態では復活出来ない」というのが共通した認識です。
>
>この掲示板は可能な限り残すつもりですので、何かあったらここに書きます。
>本当にご心配をお掛けしまして申し訳ありませんでした。
>
>PS
>この手の理由で潰されるサイト・・。御転婆で最後にしませんか?



首を傾げる内容だ。
辻褄が合わないことが多すぎる。
一言で言ってしまえば、『番頭グループ』の件に話を挿げ替えていると感じられてならない。

というのは、何故5/1、電撃閉鎖をしたかということだ。
なんの前触れもなしに。
妨害の類なら今迄も散々あった。番頭グループの話などは昨日今日の話ではない。
にも拘らず、文字通りに電撃。
どうやら、番頭グループ云々をはずしたところで読んだほうがよさそうだ。

本人も書いているように、教師〜の風説が原因だろう。
で、留意しなければならないのは、「今は教師をしていない」で完全に潔白だと思い込んでいることであろう。
大きな間違いだ。
過去には教師をしていたと明言していることだし。

問題は教師が否かではない。とどのつまりは本人以外には知りえないことなのだから、あれこれ言っても無意味。
ここで問題なのは、

「(描写対象である女子高校生と日中相当時間接することの出来る) 現役教師ならではのリアル描写がウリ」

でプロパガンダしていたことである。
広く知られていることであるので、現物を提出するまでもなかろう。

前後するが、同サイト管理人は少女に対して一風変った興味を抱いている人間だと明言している。
それが現実であれ仮想であれ、その種の性興味を抱いている人間が実際に教師として日常茶飯、性対象に接してよいものなのか?
肝心なのはそこだ。

どうやら本人もそれが罪深いことであることは認識しているようだ。
急遽「自分は教師ではない」と言い出したではないか?
事実「先生方にご迷惑」と書いているではないか?

ここまで承知で件のプロパガンダは何なのか!?
非道徳としかいいようがない。
念を押すが、教師でないのならば余計にタチが悪いと言っているのだ、誤解なきよう。

さらに言えば、現在も学校に堂々入れる職業であると書かれているのも気に掛かるし、無許可無届営業の問題もあるのだが、ここらにしておこう。
みすずが口を開かずとも、本人の文章が全てを語ってくれているのだから。
そして時間の経過が全てを証明してくれる。
すでに、程なく復活の予想も流れている。


【備考】
御転婆天使協同組合の謝罪文(5度目)



御転婆天使協同組合は、過去(平成15年2〜5月)に、決して許させる事のない「大事件」を起こしてしまいました。

「意見広告」と題して、金蹴りサイト界の第一人者である「玉姫殿管理人の番頭様」を中傷する文章をサイト上に掲示しました。これはサイト管理者として決してやってはならない暴動であります。
一部には「御転婆が反旗を翻した!」とか、「内部クーデター」とか、カッコよく言う人たちも居ますが、実際は「正義」も「クソ」も無い、単なる「醜い不祥事」です。悪いには全て「御転婆天使側」であり、番頭様に責任はありません。

御転婆天使の「意見広告」がM系サイト界に与えた衝撃は大きく、今なお、その傷口は塞がっておりません。
そして、この論争においての「御転婆天使の責任の取り方」や「対応の遅さ」が原因で、多くの相互リンクサイトが御転婆天使を見捨て、多くの同志が御転婆天使を去りました。

その過ちを二度と繰り返さない為にも、この「謝罪文」は永久にサイト上に掲載致します。

また、当時、この論争を勃発させた責任を取る為に「御転婆はサイトを閉鎖するべき!」という世論が大半を占めていましたが、直接の被害者である「番頭様」の温かいご厚意により、サイトを継続する事が許されました。

言い換えれば、今の御転婆天使があるのも、全て番頭様のおかげです。
もし、あの時に、番頭様が「チャンス」を与えてくれなければ、今、御転婆天使は存在していません。

しかしながら、論争後、御転婆天使のサイトには、誤った情報を信じている一部の「アンチ玉姫殿派」の人々が集まるようになり、新たな「業界規模の問題」にまで発展しています。
(注※ 御転婆の訪問者の全体から見れば、アンチ派閥はごく少数だと思います。)

その様な現状に、管理人としては胸を痛めております。

繰り返しますが、私の番頭様へ対する「謝罪の念」や「感謝の気持ち」は、当時と全く変わりません。

この気持ちが番頭様や周囲の皆様に伝わるまでには時間が掛かると思いますが、皆が納得し、御転婆天使が「本当の意味で正常化」する事を目標に、「新生サイト」を構築していく事を誓います。

                                               平成15年8月9日

          〜誠意・誠実・協調性・・・新生サイトを目指して  御転婆天使協同組合〜





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